Recommend For MENS

本日は先日新入荷した商品の中から、おススメのアイテムをご紹介いたします。どうぞご覧ください。




Ⅰ. Christian Lacroix

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1980年代後半から1990年代にかけて、独自の装飾美学を打ち出しモード界を牽引した「クリスチャン・ラクロワ」。80年代エルメスのアクセサリーデザインに携わった経験を活かし、ビジューやレース、刺繍や花飾りなどをふんだんに施したデコラティブ・モードともいうべきテイストは観る者を魅了します。こちらはそのラクロワのメンズウエアラインからの一着。様々な植物や花、民族文様までもミックスしたようなグラフィック。独特の祝祭感が漂います。ビビットな多色使いの配色ながら、ベースがブラックなのでしっかりコントラストのあるクールな仕上がり。真夏のコーディネートだけでなく、秋冬のジャケットスタイルに取り入れても良きスパイスになってくれます。


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Ⅱ. 1980's NIKE

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通称「紺タグ」と呼ばれる1980年代の「ナイキ」。滑らかで肌触り良い、コットン×ポリエステルのボディ。カジュアルながら落ち感のある、この年代ならではの素材。こちらは「肩掛けジョーダン」と呼ばれるもので、全面、背面共に名作「AIR JORDAN」をぶら下げたようなプリントが施されています。前と後ろで異なる配色のジョーダンが粋な雰囲気。一枚で着てもストリート映えするスポーティーヴィンテージ。コンディションも良好でサイズもMサイズと、男女共にオススメ出来るアイテムです。


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Ⅲ. JIL SANDER

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「ジル・サンダー」より、ドローコード付きトラウザーズ。細かいストライプが上品でコットンの生地感も夏らしいホワイトパンツ。どうしてもイタリアンな雰囲気に偏りがちな「ホワイトパンツ」というジャンルですが、裾口にドローコードを搭載するなどして気取らず着られるシルエットに仕上げてくるところは流石。ワイド過ぎず、タイト過ぎずのシックカジュアルなシルエットは様々なトップスに対応できる優れものです。


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Ⅳ. LANVIN

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ワイルドなペイント風の斑模様が目を惹く一着。素材はモダール×コットンとなっており高級感があり、ややロング丈のシルエットは着用してもだらしなくならないよう計算されています。ショートパンツとの相性も抜群で、モードなスタイリングに取り入れるのもオススメ。また特筆すべきはプリントの配色で、良く観るとグレー×ブラックをベースにイエローのハイライトがチラリ。これにより柄行に立体感が生まれ、独特の雰囲気を演出してくれます。


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Ⅴ. Vivienne Westwood MAN

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「ヴィヴィアン・ウエストウッド」より、多色使いショートスリーブダブルチェックシャツ。ヴィヴィアンらしいチェック柄と台衿の高さが特徴的。二重に配置されたホワイトラインの輪郭は様々な色彩に彩られ、ポップな印象を演出。しかしながら全体のシルエットはしっかりシェイプの効いたものとなっており、グラフィックとの対比が感じられるこのブランドならではの唯一無二のバランスです。


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その他にも色々なアイテムが新入荷いたしております。
ぜひ店頭にてご確認ください。




【 TAU 】
TEL 06-6225-7460


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Mens Coordinate

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outer:60's VINTAGE
inner:DIESEL BLACK GOLD
pants:VINCE
shoes:Dr.Martens




本日は、メンズのコーディネートをご紹介いたします。


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レッドとブルーを差し色にしたヴィンテージミックススタイル。涼し気なデザイナーズにヴィンテージシャツをゆるく羽織るのが今の気分。ヴィンテージショールカラーシャツの素材感と対照的にグラフィカルなパターンのインナーを使用。アメカジスタイルに偏り過ぎないよう、パンツはスキニーシルエットをチョイスしてバランス調整。足元には細身のパンツとの相性も良いコロンとしたシルエットの「ドクター・マーチン」を。カラーリングだけでなく、スタイリッシュなシルエットで魅せるストリートスタイルです。




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OUTER
1960年代のヴィンテージショートスリーブシャツ。ショールカラージャケット×パジャマシャツのような独特のシルエットとディティール、丈感が珍しく個性的。生地はコットンベースのシャンタン素材。独特の凹凸ある素材感がヴィンテージならでは。ライトグレーにブラック・レッドのパイピングが好バランスで、スラックスなどシックなボトムスに合わせても完成度の高いコーディネートに。真夏のコーディネートをグッと大人っぽくしてくれる一着です。


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INNER
「ディーゼル・ブラック・ゴールド」よりノースリーブカットソー。ディーゼルの最高級ラインに相応しい柔らかく上質なコットンカットソー素材に、ジオメトリックかつグラフィカルなプリントを施した一品。またシルエットも着易さ、合わせ易さを熟慮したものとなっており、やや肩が隠れるように調整されたショルダーラインは一枚で着てもワイルドになり過ぎず、モードな雰囲気でご着用頂けます。


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PANTS
「ヴィンス」のストレッチ素材スキニーラインパンツ。同生地で施されたサイドラインが今っぽく、原色よりも少し落ち着いた印象のブルーはコーディネートのスパイスに。真夏でも履いていただける比較的薄手のコットン素材ですが、織り目が細かく強度も併せ持つ優れもの。このブランドらしいスタイリッシュなシルエットですが、同時に動き易さを追求してくれている点は流石です。


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SHOES
「ドクター・マーチン」のバイカラーラバーソールシューズ。ブラック×ボルドーのカラーリングが大人っぽく、アッパーを切り込んで紐を通した手の込んだディディールがお洒落。遠目で見てもアッパー部分に立体感があり、遊び心を演出してくれます。このブランドのアイコン的存在であるイエローステッチをブラックカラーに変更することでカジュアルさを抑えることに成功しており、シックなスタイリングとも相性抜群。悪天候でも履いて頂けるので梅雨シーズンにも活躍の一足。


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是非、コーディネートの参考に。




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Men's short sleeve shirts

本日は、夏本番に向けて活躍間違いなしの、「メンズのショートスリーブシャツ」を5選ご紹介いたします。デザイナーズからヴィンテージまで幅広くピックアップ致しました。是非ご覧ください。




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Ⅰ.PAUL SMITH
肌触り滑らかなイタリアンコットン100%の総柄シャツ。ドットを歪ませ、波打たせたような個性的なパターンもさることながら、ディティールも秀逸。ポケットは良く見るとパッチポケットではなく「はめ込み仕様」の縫製。これによりカジュアル過ぎず繊細な印象も与えてくれます。パキッとコントラストの効いたブラック&ホワイトのカラーリングですが、境界線を滲ませて影を入れることで独特のサイケデリックな雰囲気に。シンプルになりがちな夏場のコーディネートにスパイスを与えてくれます。


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Ⅱ.60's VINTAGE
オープンカラー仕様のヴィンテージレーヨンシャツ。この年代ならではの柔らかいレーヨン素材と、優しく落ち着いたオレンジの色彩。そこに「熱帯魚」のプリントが加わり、大人っぽさと愛らしさを兼ね備えた絶妙バランスに。リラックスしたボックスシルエットはショートパンツとの相性も良く、使い勝手のいいアイテムです。スラックスとタックインで合わせて綺麗目スタイルに取り入れるのもオススメ。


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Ⅲ.ALL SAINTS
先程と同じくこちらもレーヨン100%のシャツですが、極細の糸を使って織られた最新のヴィスコースレーヨン。軽くて肌触りも最上級という贅沢な一着。ヴィンテージレーヨンのマッタリとしたドレープ感も良いですが、動きのあるスタイリッシュなドレープ感も捨てがたい。比較的オーソドックスなデザインながら、袖丈や衿の形状など計算ずくの美しいバランス。やはりオープンカラーは今っぽさを表現するキーアイテムですが、チャコールグレーという合わせ易いカラーも嬉しい。


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Ⅳ.60's VINTAGE
ヴィンテージのショートスリーブパジャマシャツ。独特のレトロな柄行きが存在感抜群。袖口、ポケット口、衿はブルーの生地に切り替えられており、程良くポップな印象も。近くで良く見るとレザー風の型押しが施されている細かい仕様はヴィンテージならでは。ややショートな丈感はワイドシルエットのボトムスと相性抜群。コットンベースの薄手素材で涼しくご着用頂けます。


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Ⅴ.DRIES VAN NOTEN
「ドリス・ヴァン・ノッテン」よりコットン100%のショートスリーブチェックシャツ。ピンクとブルーの細かいギンガムチェックがカジュアル過ぎず綺麗目な印象。特筆すべきは細部にわたる縫製の美しさと、それによって生まれる洗練されたシルエット。メイド・イン・ハンガリーの確かなクオリティー。ポケットの柄合わせも完璧で抜け目ないです。ギンガムチェックのアイテムはどうしてもカジュアルになってしまいがちで、綺麗目に着られるモノは少ないジャンル。スラックスなどシックな印象のボトムスを合わせるのもオススメ。


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シンプルになりがちな夏場のコーディネートを楽しくしてくれるアイテムばかり。気になる物は是非、店頭にてお試し下さい。




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Mens Coordinate

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shirt : MAISON MARTIN MARGIERA
pants : POVI LE COQUIN
inner : 3.1 PHILLIP LIM
shoes : KENZO




本日は、メンズのコーディネートをご紹介致します。


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鮮やかなピンクカラーを自然に取り入れたストリートスタイル。昨今トレンドカラーとして認識され、街中でも目にすることの多くなったピンク。ただカジュアルな方向性のピンクではなく、シャツなどを取り入れてモードかつ品のあるバランスに仕上げました。ブラックの引き締めも意識してメンズらしさも忘れずに。足元はカジュアルになり過ぎないよう、スニーカーではなく革靴タイプのものをチョイス。カジュアル&オーバーサイズとは一線を画す、独自の路線を攻めるストリートスタイルです。




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SHIRT
淡いピンクが優しい印象を与えてくれるストライプシャツ。イタリアンコットンの滑らかな質感が着心地抜群。ピッチ極狭のストライプなので遠目から見ると無地に見える程。生地も極薄ながらレディースライクにはならない絶妙さ。この辺りのバランスの取り方で品性を加えてくるのは流石はマルジェラ。シンプルな中にもデザイナーのこだわりを感じる秀逸な一着です。


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PANTS
USEDやVINTAGEの素材を解体・再構築して新たな一着に生まれ変わらせるブランド「ポヴィ・ル・コキャン」。こちらはUSEDのストライプスラックスとシャンタン素材のカラーパンツとをドッキングした一着。ただシンプルにドッキングするだけでなく、随所にこのブランドならではの遊び心の利いたディティールが満載。スラックス生地の前部分は切りっぱなし仕様となっており、歩いたり足を曲げたりすると動く仕掛けになっています。また背面の縫い込みもわざとギャザリングしており、独特のラフさが漂います。ウエスト部はレイヤード風の仕様となっており、タック・インスタイルもオススメ。ピンクの差し色でコーディネートが映える一着。


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INNER
カットオフスリーブがモードな雰囲気を醸し出すプリントTee。ブラック×ブラックのプリントがお洒落。いやらしくならない程度に抑えられたグリッター系のプリントで、光の当たり方によってギラリと反射します。質感で魅せる全身ブラックコーディネートなどにもオススメ。リラックスしたサイズ感と長めに採られた丈感はショーツなどとも相性抜群。夏場活躍すること間違いなしです。


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SHOES
ガラスレザーにタイポグラフィーがプリントされたアーティスティックなプレーントゥ—。フランスの伝統技術でもある手作業による天然抽出ゴムを使用した「LACTAE HEVEA」という最高級ソールが搭載されています。見た目のデザイン性だけでなく歩き易さや耐久性までも兼ね備えた本格派のストリートシューズです。


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是非、コーディネートの参考に。




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Men’s summer pants

本日は、新たに入荷したメンズのボトムスをご紹介いたします。
メンズのコーディネートの要とも言えるボトムスは夏場でも手を抜きたくないところ。今回ご紹介するデザイナーズパンツは、カジュアルになり過ぎてしまいがちな夏場にもしっかり存在感を発揮するアイテムです。どうぞご覧ください。




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Ⅰ. HENRIK VIBSKOV
抽象的かつ退廃的なグランジ風のパターンが独特な雰囲気を醸し出す、美しいショートパンツ。濃い目のパープル~ホワイトのグラデーションカラーはメンズアイテムとしてはかなり希少な一枚。元々のモチーフは不明ですが、鉄サビを拡大したようにも見え、廃れ行くものにも美しさを見出せる発想力の豊かさは流石。ショートパンツとしてはやや広めの裾幅でワイルドなシルエット。生地感も薄手で真夏にもガンガン履けるのは嬉しい。「ヘンリク・ヴィブスコフ」は、特にメンズアイテムに関して日本国内での展開がほとんどないので希少。ネームタグの愛らしいデザインも手抜きがなくて素敵です。


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Ⅱ. NEIL BARRETT
ウールやレーヨンをベースにアルパカやゴート・モヘアまで使用した高級品。「ニール・バレット」は、イギリス仕込みのテーラリング技術を駆使するミラノコレクションブランド。その切れのあるカッティングとこだわり抜かれた素材使いは程良くスポーティーで、一切の無駄がなくスタイリッシュ。前後に施された四角い切り替えは熟練の縫製職人の為せる業。番手の異なる二種類のサマーウールをベースに、前脇にはサテン地の切り替えもチラリ。ブラック一色ながら素材感でさり気なく主張できる、お洒落な一品です。


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Ⅲ. HELMUT LANG
巻パンツ風の前合わせが特徴的なテーパードパンツ。素材は肉厚の縮緬ジョーゼットで夏生地ながら凹凸があって立体的。ホワイトカラーであることも手伝って、近くで見るとより印象深い生地です。ウエスト前部と裾ジップのブラックカラーが引き締め効果になり、よりモードな印象に。股上は深めに設定されておりリラックス感のあるシルエットですが、裾にかけてかなりテーパードが効いているので綺麗目コーディネートにも合わせ易い。この、白9:黒1の割合はボトムスではほとんど見かけない絶妙バランス。40年近く独自のモードストリートスタイルを貫いてきた「ヘルムートラング」だからこそ為せるワザです。


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Ⅳ. MARNI
密度は当時のものと異なりますが、1950年代に流行した絣風のチェック柄を思わせる独特なパターン。くすんだブルーにホワイトのラインが幾重にも折り重なっており、遠くから見るとモザイク柄のよう。コットン×リネンというこの素材は、ややもするとナチュラルテイストに仕上がってしまいますが、色彩と柄行でしっかりと深みのある「マルニらしさ」を表現しており、シンプルな造りながらその存在感は他を圧倒します。膝下丈でカジュアルにも合わせやすく、履くだけでワンランク上のストリートスタイルに。


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Ⅴ. OPENING CEREMONY
レイヤード風のウエストディティールが特徴的なこちらは「オープニング・セレモニー」。丸みのある切り替え線と、ワーク風のダブルステッチがデザインポイントに。カジュアル過ぎない綺麗目なシルエットで、合わせ方次第で様々なスタイルにお使い頂けます。内側のウエストベルト部分にも芯が入っており着用してもディティールが立つため、しっかり主張してくれます。夏場はシンプルにTシャツをタック・インして着まわすのもオススメ。


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ご紹介した以外にも色々と入荷いたしておりますので、是非自分のお好みのボトムスを探しにご来店くださいませ。




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