Mens Coordinate

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shirt : MAISON MARTIN MARGIERA
pants : POVI LE COQUIN
inner : 3.1 PHILLIP LIM
shoes : KENZO




本日は、メンズのコーディネートをご紹介致します。


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鮮やかなピンクカラーを自然に取り入れたストリートスタイル。昨今トレンドカラーとして認識され、街中でも目にすることの多くなったピンク。ただカジュアルな方向性のピンクではなく、シャツなどを取り入れてモードかつ品のあるバランスに仕上げました。ブラックの引き締めも意識してメンズらしさも忘れずに。足元はカジュアルになり過ぎないよう、スニーカーではなく革靴タイプのものをチョイス。カジュアル&オーバーサイズとは一線を画す、独自の路線を攻めるストリートスタイルです。




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SHIRT
淡いピンクが優しい印象を与えてくれるストライプシャツ。イタリアンコットンの滑らかな質感が着心地抜群。ピッチ極狭のストライプなので遠目から見ると無地に見える程。生地も極薄ながらレディースライクにはならない絶妙さ。この辺りのバランスの取り方で品性を加えてくるのは流石はマルジェラ。シンプルな中にもデザイナーのこだわりを感じる秀逸な一着です。


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PANTS
USEDやVINTAGEの素材を解体・再構築して新たな一着に生まれ変わらせるブランド「ポヴィ・ル・コキャン」。こちらはUSEDのストライプスラックスとシャンタン素材のカラーパンツとをドッキングした一着。ただシンプルにドッキングするだけでなく、随所にこのブランドならではの遊び心の利いたディティールが満載。スラックス生地の前部分は切りっぱなし仕様となっており、歩いたり足を曲げたりすると動く仕掛けになっています。また背面の縫い込みもわざとギャザリングしており、独特のラフさが漂います。ウエスト部はレイヤード風の仕様となっており、タック・インスタイルもオススメ。ピンクの差し色でコーディネートが映える一着。


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INNER
カットオフスリーブがモードな雰囲気を醸し出すプリントTee。ブラック×ブラックのプリントがお洒落。いやらしくならない程度に抑えられたグリッター系のプリントで、光の当たり方によってギラリと反射します。質感で魅せる全身ブラックコーディネートなどにもオススメ。リラックスしたサイズ感と長めに採られた丈感はショーツなどとも相性抜群。夏場活躍すること間違いなしです。


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SHOES
ガラスレザーにタイポグラフィーがプリントされたアーティスティックなプレーントゥ—。フランスの伝統技術でもある手作業による天然抽出ゴムを使用した「LACTAE HEVEA」という最高級ソールが搭載されています。見た目のデザイン性だけでなく歩き易さや耐久性までも兼ね備えた本格派のストリートシューズです。


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是非、コーディネートの参考に。




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Men’s summer pants

本日は、新たに入荷したメンズのボトムスをご紹介いたします。
メンズのコーディネートの要とも言えるボトムスは夏場でも手を抜きたくないところ。今回ご紹介するデザイナーズパンツは、カジュアルになり過ぎてしまいがちな夏場にもしっかり存在感を発揮するアイテムです。どうぞご覧ください。




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Ⅰ. HENRIK VIBSKOV
抽象的かつ退廃的なグランジ風のパターンが独特な雰囲気を醸し出す、美しいショートパンツ。濃い目のパープル~ホワイトのグラデーションカラーはメンズアイテムとしてはかなり希少な一枚。元々のモチーフは不明ですが、鉄サビを拡大したようにも見え、廃れ行くものにも美しさを見出せる発想力の豊かさは流石。ショートパンツとしてはやや広めの裾幅でワイルドなシルエット。生地感も薄手で真夏にもガンガン履けるのは嬉しい。「ヘンリク・ヴィブスコフ」は、特にメンズアイテムに関して日本国内での展開がほとんどないので希少。ネームタグの愛らしいデザインも手抜きがなくて素敵です。


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Ⅱ. NEIL BARRETT
ウールやレーヨンをベースにアルパカやゴート・モヘアまで使用した高級品。「ニール・バレット」は、イギリス仕込みのテーラリング技術を駆使するミラノコレクションブランド。その切れのあるカッティングとこだわり抜かれた素材使いは程良くスポーティーで、一切の無駄がなくスタイリッシュ。前後に施された四角い切り替えは熟練の縫製職人の為せる業。番手の異なる二種類のサマーウールをベースに、前脇にはサテン地の切り替えもチラリ。ブラック一色ながら素材感でさり気なく主張できる、お洒落な一品です。


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Ⅲ. HELMUT LANG
巻パンツ風の前合わせが特徴的なテーパードパンツ。素材は肉厚の縮緬ジョーゼットで夏生地ながら凹凸があって立体的。ホワイトカラーであることも手伝って、近くで見るとより印象深い生地です。ウエスト前部と裾ジップのブラックカラーが引き締め効果になり、よりモードな印象に。股上は深めに設定されておりリラックス感のあるシルエットですが、裾にかけてかなりテーパードが効いているので綺麗目コーディネートにも合わせ易い。この、白9:黒1の割合はボトムスではほとんど見かけない絶妙バランス。40年近く独自のモードストリートスタイルを貫いてきた「ヘルムートラング」だからこそ為せるワザです。


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Ⅳ. MARNI
密度は当時のものと異なりますが、1950年代に流行した絣風のチェック柄を思わせる独特なパターン。くすんだブルーにホワイトのラインが幾重にも折り重なっており、遠くから見るとモザイク柄のよう。コットン×リネンというこの素材は、ややもするとナチュラルテイストに仕上がってしまいますが、色彩と柄行でしっかりと深みのある「マルニらしさ」を表現しており、シンプルな造りながらその存在感は他を圧倒します。膝下丈でカジュアルにも合わせやすく、履くだけでワンランク上のストリートスタイルに。


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Ⅴ. OPENING CEREMONY
レイヤード風のウエストディティールが特徴的なこちらは「オープニング・セレモニー」。丸みのある切り替え線と、ワーク風のダブルステッチがデザインポイントに。カジュアル過ぎない綺麗目なシルエットで、合わせ方次第で様々なスタイルにお使い頂けます。内側のウエストベルト部分にも芯が入っており着用してもディティールが立つため、しっかり主張してくれます。夏場はシンプルにTシャツをタック・インして着まわすのもオススメ。


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ご紹介した以外にも色々と入荷いたしておりますので、是非自分のお好みのボトムスを探しにご来店くださいませ。




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Recommend For MENS

本日は入荷したばかりのメンズアイテムから、おススメの商品をご紹介いたします。どうぞご覧ください。




Ⅰ. 1950's VINTAGE

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前後に施された刺繍が存在感抜群のスーベニアジャケット。ハリとコシのあるサテン地の質感や、シルエット、丈感、リブの生地感等、現行のスカジャンには出せない雰囲気。また刺繍によって表現された龍・寅もこの年代特有の愛らしさを感じる表情をしており、ヴィンテージファンにはたまらないポイント。リバーシブル仕様なので気分によってカラーチェンジ出来るのも嬉しい。


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Ⅱ. RAG & BONE

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ラグラン切り替えの半袖スウェット。滑らかで上質なコットンスウェットながら、比較的生地の厚さが薄手なのでTシャツ感覚で着られる生地感。ラグラン線の部分で生地の表裏が切り替わる仕様がお洒落。裾部分だけでなくサイドにもリブ生地の切り替えがあり、シルエットも美しい。コーディネートし易い長めの袖丈が流石はコレクションブランド。さり気なく差を付けられる一着です。シンプルな白Tに飽きてしまった方にもオススメ。


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Ⅲ. GIANFRANCO FERRÉ

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「ジョルジオ・アルマーニ」、「ジャンニ・ヴェルサーチ」と共に「ミラノの3G」と称されるデザイナー「ジャンフランコ・フェレ」。このインペリアルレッドというカラーはホワイトと並んでこのブランドのアイコン的な色彩。手作業によって施されたスパンコールやビジューが目を惹きます。そして幾重にも重なる黒い曲線が引き締め効果に。美しいシンメトリーの装飾がここまで贅沢に使用されたジャケットは稀有な存在です。ここぞと言うシチュエーションに使えるスペシャルな一着です。


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Ⅳ. JIL SANDER

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立体的なポケットが特徴的なワイドジョガーパンツ。シルエットは着用するとより美しく、ミリタリーのオーバーパンツをスッキリと仕立てたという印象。素材はコットン100%の細かいピケ素材でカジュアル過ぎず、グレーカラーという落ち着いた色彩も素敵。スポーティ×ミリタリーをスタイリッシュに表現したジルサンダーらしいコダワリの逸品です。


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Ⅴ. LOVE MOSCHINO

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様々な色合いの小さい円を交差させたジオメトリックなパターンがキュートなメンズシャツ。パターンの中にピースマークが隠れており、さり気ないメッセージ性が遊び心満点。シルエットも比較的タイト目で、ジャストサイズで着用して頂きたい一着。ワイドスラックスにタックイン&サスペンダーというスタイリングもオススメ。


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Ⅵ. BALENCIAGA

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アニマル柄をベースに様々なパーツを組み込んでスポーティテイストを足した絶妙バランスのスニーカー。アウトソール中間層に入ったレッドカラーを差し色に、全方位的なファッション的考慮のなされたデザインが秀逸。レザーを切り込んでひねったようなアッパー前部紐通し部分のディティールがポイント。アフリカン的テイストをスポーツ系スニーカーに取り入れた斬新かつスタイリッシュな一足です。


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その他多数入荷しております。
是非お越しくださいませ。




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Mens Coordinate

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jacket : GIORGIO ARMANI
inner : OAK
pants : RAG & BONE
shoes : PIERRE HARDY




本日は、メンズのコーディネートをご紹介いたします。


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ノースリーブのワーク風ジャケットを軸にした、ラフさの中にも遊び心やシルエットへのコダワリを感じさせるスタイリング。ノースリーブのアイテムはこれからのシーズンにカットソーやシャツなどと重ねて使えて、ヘビロテ間違いなしのアイテム。やや肩を落とした程度のワーカーズシルエットが今の気分。全体のバランスが野暮ったくならないようにボトムスは綺麗目のテーパードシルエットをチョイス。ワーク×ミリタリーの土臭い雰囲気を、インナーにモードな雰囲気の変形カットソーを差し込むことでスタイリッシュに仕上げました。足元には春らしい白ベースのレザースニーカーで軽快さをプラス。




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JACKET
「ジョルジオ・アルマーニ」のノースリーブジャケット。男らしいワークな雰囲気だけでなく、ウエストベルト付きのデザイン性や計算された無駄のないシルエットでミニマルな印象も感じる一着。アルマーニはグレートーンのアイテムを豊富に取り揃えているブランドですが、こちらも何とも形容しがたい赤みがかった落ち着いたグレーカラー。形・ディティールはカジュアルですが、絶妙なグレーカラーに仕上げたおかげで、シャツなどのシックなアイテムとも相性良いアイテムです。またボタンの色をピンクベージュにすることで土臭さを中和。デザイナーのセンスが光る、アルマーニらしい秀逸な一品です。


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INNER
「オーク」は、ブルックリン生まれのニューヨークブランド。ニューヨークらしいストリートモードなテイストとゆったりとしたサイズ感が印象的なブランドです。こちらのカットソーも例に漏れず、タウンユースを念頭に置いた遊び心のある一着。このアシンメトリーな形状は袖を通すとウエスト部で溜まるようにしてドレープを作り、腰下あたりまでの丈感で着易く合わせ易い。一番の特徴はやはり袖の長さが左右で違う点。ノースリーブのアイテムと合わせるとさり気ないモード感を演出できます。素材はコットン100%で着心地も◎。


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PANTS
「ラグ&ボーン」よりテーパードカーゴパンツ。軍物由来の6ポケットパンツの無骨なデザインを綺麗目なシルエットに仕立てた洒落た一本。太腿から膝下まではややゆとりを持たせたうえで、裾口は極限まで絞るという動き易さも兼ね備えた計算ずくのパターンワーク。そしてここまでで終わらないのがラグ&ボーンの流儀。縫製した後にはリアリティ溢れるダメージ加工を何工程も重ね、他にはないバランスのカーゴパンツに仕上げてくれています。ウォッシュ加工は勿論のこと、ボタン跡や縫い目のアタリを浮き出させるスクラッチングや、サイド部にはグラデーションの焼け加工まで施されています。ミリタリー特有の経年変化をつぶさに観察したデザイナーの経験値の為せる業です。


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SHOES
「ピエール・アルディ」はフランスを代表するシューズデザイナー。独自の発想力で様々なビッグメゾンのコレクションラインを担当してきた経歴の持ち主です。こちらのレザースニーカーもデザイン性の高い一足ながら、靴専門デザイナーならではの工夫が凝らされた逸品。配色もホワイト×ボルドーと有りそうで見かけることのないハイセンスなバランス。細部まで堅牢な造りでスポーツスニーカー特有のチープさも無く、歩き易くハードに履けるのも嬉しい。大人の遊び心を感じる高級カジュアルシューズです。




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Men's New Arrival T-shirts

本日は、新入荷のTシャツをご紹介いたします。


ここ数日かなり気温も上がって来ており、そろそろ一枚で着られるTシャツも欲しくなって参ります。今回は、主役として活躍できるデザイナーズのTシャツを集めました。それではご覧ください。




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Ⅰ. RAG & BONE
「ラグ・アンド・ボーン」の圧縮ハンドプリントT。あえて平置きの状態で全面にプリントを施しており、コンセプチュアルな工程を踏みつつもオーソドックスで着易い形に仕上げてくれているのがこのブランドらしさ。こういったアート感あるデザインの洋服でもしっかりとデイリーユースを念頭に置いて作られているのは嬉しいところ。また、プリント後にスチームで圧縮をかけることで前部のディティールが背面にも浮き出てくるようなギミックが粋で、どの角度から見ても素敵です。


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Ⅱ. MAISON MARTIN MARGIELA
こちらもデザイナーのユニークなこだわりが光る一着。一見、無地のVネックTeeと間違えそうですが、実は裏から発砲バインダーと呼ばれる糊を使った技法による立体感あるプリントを施しており、表側から見ると独特の凹凸ある抽象的な見え方。ほどけた蝶ネクタイをかたどったモチーフも面白く、遊び心満点の一着。ヴィンテージやユーズドのウエアに精通し、「時間」や「作業工程」までデザインとして落とし込むマルジェラならではの発想を感じる逸品です。


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Ⅲ. OPENING CEREMONY
存在感ある総花柄が特徴のこちらは「オープニング・セレモニー」。最新のインクジェットプリントにより解像度の高いパキッとした質感。また色合いも絶妙で、甘く、ガーリーな花柄というよりもクールかつ鮮やかな寒色系の色彩。ゆったりと着られるサイズ感ですので男女ともにオススメです。生地感もサラッとして涼しく着て頂けますので、この春夏の主役として活躍すること間違いなしです。


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Ⅳ. OPENING CEREMONY
続くこちらも「オープニング・セレモニー」より。前面の格子状のディティールが存在感大。切りっぱなしのカットソー地を使って交錯させている点にラフさが感じられ、ストリート感あって今っぽい一枚。また丈感もややロング丈の設定なのでワイドパンツとの相性は抜群。両脇にはシームポケット完備でステッチングがデザインポイントに。個性的なギミックで魅せるワンランク上のストリートスタイルにどうぞ。


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Ⅴ. HOUSE OF HOLLAND
「ハウス・オブ・ホランド」より、ビーズ刺繍Tシャツ。ハンドシグナルが目を惹く一枚。滑らかなコットンカットソーで着心地も◎。ロンドンらしいウィットに富んだデザインながら、どこか綺麗目な雰囲気も醸し出すビーズによる表現がお洒落。また、特筆すべきはそのネックラインのカッティング。やや横に伸ばしたようなボートネック寄りのクルーネックで、アンニュイで優しい印象。ボディカラーがブラックでクールにも着こなせる、男女ともにオススメの一着です。


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これからの季節に活躍間違いなしのアイテムです。ぜひ、店頭にてお試し下さいませ。




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